カテゴリ:京都( 8 )

京都は神社仏閣の町

いたるところにこんな仏様が
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天龍寺内の観音様
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心水で手を清め・・
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by tabihart | 2014-05-01 13:14 | 京都

ハナズオウが綺麗だった

京都天龍寺の庭園を取り巻く花々が春を謳歌していました
京都は何処へ行っても楽しい
キリシマツツジの赤が印象的でした
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ハナズオウの花は白色と赤紫のくっきりとした花色が目立って
あちこちで見かけました
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by tabihart | 2014-05-01 13:08 | 京都

京都散策

新島旧邸→金戒光明寺→昼食「権太呂」を巡ってきました

新島襄 同志社大学の創立者です

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シニアサイトの仲間と散策・・楽しかった~、少し迷惑かけたけど、いっぱいかな・・笑。

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定番の絵だけど時代を感じます。
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絵かるた
こういうのでカルタしてみたい・・。
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by tabihart | 2013-10-16 11:32 | 京都

そろそろ終わりにします

坂の道産寧坂と八坂通りにはまだまだ興味尽きない
歴史があって説明もできずでしたが
楽しく界隈を撮ってみました
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二年坂から続く産寧坂上りきった折には疲れが滲み出て・・・
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外国の観光客もへばっています
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ハプニングにも遭遇!披露宴を終えたのでしょうか若いカップルの
幸せな姿

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五重塔をバックに記念撮影
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by tabihart | 2012-05-19 16:03 | 京都

八坂通りの庚申さん

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以前通ったときはその派手さに撮れませんでした
地元の人は庚申さんといって親しんでいるようです
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さるぽぽというのでしょうか
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by tabihart | 2012-05-19 15:44 | 京都

産寧坂から八坂の塔へ

八坂の塔
一度中に入って心柱を見てみたい
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八坂通り、五重塔を背景に車屋さんがひっきりなしに通ります


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②扇屋の看板の文字が味わいがあります
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③人の流れの中を通り過ぎる
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④大人二人を乗せて坂道をゆきます
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by tabihart | 2012-05-19 15:37 | 京都

坂の道

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産寧坂の指標
この坂は京都散策の起点だとか
今回2年坂は通らなかったけれど
竹久夢二の居を見ることができなかったのが残念でした

「竹久夢二寓居跡

明治、大正、昭和の3代にわたり、波乱の人生を送った不世出の詩人、画家、竹久夢二は大正3年秋頃笠井彦乃と出会い、運命的な恋に落ちた。彦乃は東京日本橋の紙問屋の一人娘であり、彼女を愛する父は、後継者であった娘の恋に反対であった。大正4年に結ばれた二人は互いに「山」「川」と呼びあいつつ、人目を忍ぶ逢瀬を重ね、ついには大正5年京都に逃れた。夢二を彦乃が追うようにして訪れ、短くも至福の日々をこの地で送ったのである。夢二は彦乃が訪れるまでの数ヶ月間をこの家で過ごしている。」京都市報より

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急な坂道も元気な修学旅行生たちで
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清水寺の門前町として栄えた産寧坂、平安京いぜんから続くとありますが
なかなか見どころもあり楽しく見て回りました
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by tabihart | 2012-05-17 10:58 | 京都

七味家さん

京都清水寺の途中にある唐辛子専門店「七味家」
ここから産寧坂へと入ります。
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お土産にいいかも、今度はきっと買おう
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by tabihart | 2012-05-16 23:18 | 京都